物件探し
(無料)
【窓口一本化】物件・内装・通信・引越・原状回復まで一括対応
【抜け漏れゼロ】 専任PMが全工程の進行と業者調整を完全代行
【業務を止めない】LAN・電話・セキュリティまで移転当日に完備
「どこに頼む?」で止まらない。
業者が多い、期限が迫る、調整が回らない──
移転プロパティマネジメントが“窓口ひとつ”で、段取りごと引き受けます。
移転の進め方で少しでも迷いが出てきたら、そこがご相談のタイミングです。
物件未確定・社内検討中の段階から、業務の洗い出しや作業の優先順位などやるべき業務の整理をお手伝いします。
物件探し
(無料)
簡易レイアウト
内装工事
消防署への
届け出
LAN回線の
NTTの手配、ネットの移設
什器、OA機器の手配
セキュリティ
環境の構築
退去後の
移転後の保守
オフィス移転は、やることが多く、関わる会社も増えがちです。創業36年のコウシンは、オフィス環境づくりをワンストップで支援してきました。物件・内装・インフラを切り分けずに捉え、全体設計から実行までを見据えた移転サポートを提供しています。
物件探しから内装・レイアウト、家具、ネット・電話などのインフラ、引越まで。オフィス移転に必要な工程を、専属の窓口担当が一貫して支援します。
物件条件だけで進めると、後から「レイアウトが入らない」「電源が足りない」といった手戻りが起きがちです。コウシンでは、レイアウト・設備・将来の使い方まで含めて検討し、無駄なやり直しを防ぎます。
コウシンは特定のメーカーや機器ありきではなく、移転後の使い勝手や運用まで考えたうえで、最適な組み合わせを提案します。「売りたいもの」ではなく、「本当に必要なもの」を基準に判断できるのが強みです。
増員や部署変更によるレイアウト調整、家具や機器の追加にも対応。最初の設計意図を理解している担当が継続して関わるため、その場しのぎにならない運用改善が可能です。
(間仕切り/床/照明など)
(内装デザイン/看板サイン/ロゴデザインなど)
(選定/造作/手配/設置/ウェブブース)
(回線/社内ネット/設定)
(ゾーニング/入退室管理/防犯カメラ)
(条件整理/候補提案/内見調整/契約/駐車場)
(防火関連など)
(業者手配/当日段取り)
(旧オフィス)
(追加工事・運用サポート)
(クリーンルーム、バリアフリー内装 ほか)
物件が未確定でも、
新旧オフィスの
ご相談 (現状・期限・予算感の確認)
条件整理 (立地/広さ/席数/来客/将来計画)
物件のご紹介・内見 (簡易レイアウト図でイメージをすり合わせ)
契約・旧オフィスの解約 (手続きの整理・調整を含む)
検討用レイアウト案の制作 (机配置・会議室・動線)
見積り (内装/回線/家具/引越しをまとめて提示)
工事・
移転当日の進行管理・
旧オフィスの原状回復
移転後の追加対応
移転にかかるトータル費用は「家賃」だけでは決まりません。
主に、①物件の条件(広さ・立地・築年数)、②内装の範囲、③什器・家具、④ネットワークインフラ、⑤引っ越し量と時期によって変わります。
といった具合に、同じ広さでも「何を変えるか」によって金額は大きく変わります。
コウシンでは最初に、「移転にあたって何を変えるか」「何は今のままで良いか」を整理します。そのうえで、移転全体の流れを見渡しながら、後戻りが起きやすい工程や、物件・内装・引っ越しが別々に進むことで生じる無駄なコストを避ける段取りをご提案します。物件探しの段階から内装・設備条件も一緒に確認することで、入居後に想定外の工事が発生するムダを減らせます。まずは希望(必須/できれば/不要)を一緒に整理し、段階的に全体像を固めていきましょう。
ここでは、
掲載している例のほかにも、現在ご案内可能な物件や、条件に合わせて新たにご紹介できる物件があります。 ただし、物件ありきで進めるのではなく、まずは 「どんな条件が合いそうか」 を整理したうえで、ご状況に合った物件をご提案しています。
オフィス移転では、
アクセス、コスト、採用・ブランディングなど、「何を最優先にするか」を一緒に言語化します。必須/妥協/不要を整理することで、物件比較や社内説明の軸が揃い、判断の迷い・手戻り・ムダな出費を防ぎます。
「○○線沿い」「駅から徒歩5分以内」など、最初はざっくりで構いません。ご希望を伺いながら、家賃相場やエリアの特徴、通勤のしやすさまで整理してご説明します。実際には、こうした条件整理の結果として、東京23区内の物件をご提案するケースが多くなっています。特定の物件を無理に勧めることはありませんので、ご相談内容に応じて柔軟に検討します。
席数や会議室数、オンライン会議スペース、来客動線まで整理。ただ机を並べるのではなく、今の組織と、これからの働き方の両方に合う空間を設計します。「使いにくいオフィスにならないか」という不安を、レイアウト段階で解消します。
インターネット回線、電話番号の移行、複合機、LAN配線など、バラバラに進めるとトラブルが起きやすい領域も一括で管理します。「開設初日から、何の問題もなく仕事が始められる状態」をゴールに、逆算して整理します。
物件・内装・回線ごとに窓口が分かれないよう、コウシンの専任チームが全体をコントロールします。打ち合わせごとに「次にやること」「社内で確認いただきたいこと」を整理し、お客様側での判断がしやすい形でご案内します。
オフィス移転では、平均的に300時間から1,000時間の決定や判断に要する時間が必要と言われており、「専門知識」よりも「判断の連続」によって疲弊しがちです。
コウシンが提供するのは、作業代行ではなく、“安心して判断できる状態”そのものです。
これらを、コウシンの専任担当が一緒に整理しながら進行します。
「今、全体のどの段階にいて、次に何を決めればいいか」が常に分かる状態を保って可視化します。
総務担当おひとりで抱え込んで停滞しないよう、“社内説明の裏方”としてコウシンも一緒に考えます。
「どう説明すれば通りやすいか」を一緒に整理し、資料のたたき台を作成することも可能です。
移転当日に起こりがちなトラブルを事前に洗い出し、対策を講じたうえで移転日を迎えます。
「月曜の朝、社員が出社した瞬間から、いつも通り仕事が始められる」その当たり前を実現するのが、コウシンの役割です。
コウシンは、オフィスの内装・家具・OA機器・ネットワークまで、オフィス環境づくりを長年トータルで支援してきました。
その経験があるからこそ、物件選びの段階から「入居後にどう使われるか」を前提に、判断の順番や注意点を整理することができます。
不動産・内装・インフラ、それぞれの現場を経験してきたスタッフがチームで対応します。
「この条件だと、あとで揉めやすい」
「ここを決めずに進むと、手戻りが起きやすい」
といった、はじめての移転で起きがちなポイントを、事前に共有しながら進められる体制です。
物件、レイアウト、ネットワーク、OA機器。
それぞれを別々に考えるのではなく、一つの判断として整理しながら進められる体制を整えています。
「誰に、何を、どこまで頼めばいいのか分からない」という状態をつくらないことも、コウシンが重視している点です。
オフィス移転の経験者が社内におらず、右も左も分からない状態でしたが、コウシンさんとの打ち合わせのたびに“今どこまで来ていて、次に何を決めるべきか”を整理してもらえたので、不安が“やるべきことのリスト”に変わっていきました。
(IT企業・社員数22名・総務ご担当者様)物件探しだけでなく、レイアウトやネットワーク回線まで一緒に組み立ててもらえたので、 結果的に無駄なコストや二度手間がかなり減りました。
(専門商社・社員数18名・管理部門ご担当者様)
オフィス移転は、物件・内装・IT・引越しなど、検討すべきことが一気に重なります。 コウシンでは、状況に応じて、必要な部分から整理しながら支援します。
「ここまでお願いしていいのかな?」と迷うところほど、まずは状況をお聞かせください。すべてを一度に決める必要はありません。
A. もちろんです。「移転するかどうかを決めるための情報整理」の段階からご相談いただく方も多くいらっしゃいます。
A. いいえ。ご相談内容を整理した結果、今回は見送るという判断でもまったく問題ありません。
A. はい。比較の視点整理としてのご相談も歓迎しています。
A. 状況整理や進め方のご相談、概算の方向性確認までは費用はかかりません。
A. 最初に「総額」の目安をお出しします。後から謎の追加請求はしません。
A. はい、すべてサポートいたします。
A. もちろんです。規模に関わらず喜んでお受けします。
A. イメージが湧いていなくても大丈夫です。
A. 状況によりますが、まずは現状を確認したうえで、現実的な選択肢をご提案します。
A. 専門用語は不要です。すべて私たち側で設定します。
※ 物件選びだけ、
オフィスのレイアウトは、
「何名入るか」「机をどう並べるか」といった話だけでは決まりません。
実際には、「現在の使い方や人数構成」、「働き方」、「設備や動線の制約」、「旧オフィス・新オフィスそれぞれの条件」など、現場を見て初めて分かる要素が多くあります。
コウシンでは、事前のヒアリングに加え、必要に応じて現地確認を行ったうえで、検討や社内説明に使えるレイアウト検討図を無料で作成しています。
<レイアウト設計図を作ることにより、このような事が分かります>
このレイアウト検討図は、移転を前提とした詳細設計や工事図面ではなく、「移転するかどうかを判断するための材料」としてご提供するものです。まだ物件が決まっていない段階や、移転をするか迷っている状態でも問題ありません。
まずは、オフィス移転に関する現在のご状況を整理するところからお気軽にご相談ください。