Google Workspace
グーグルのグループウエア「Google Workspace」

Google Workspaceの販売パートナー
社内外のコラボレーションに優れたGoogleのグループウエアG Suiteが「Google Workspace」として生まれ変わりました。ビジネス用Gmail、ビデオ会議ツール、大容量クラウドストレージ、従業員同士のスケジュール管理ができるカレンダーなど、様々な機能をご活用いただけます。コウシンでは2010年よりGoogle Workspace(当時Google Apps)を導入したことで、業務における様々な課題を改善した実績と運用における多くの知見がございます。テレワークによる円滑なコミュニケーションや社内書類のクラウド共有で生産性が向上し、このITイノベーションで働き方改革の推進にも寄与しております。
初期設定から従業員様分のアカウント付与、セキュリティ管理や複雑なDNSドメイン管理代行をはじめ、煩わしい各種作業を数多くの導入実績がある当社スタッフが支援いたします。
Gmail ビジネス用メール |
Meet ビデオ会議 |
Calendar 共有カレンダー |
Drive 大容量ストレージ |
Slide プレゼンテーション |
Spreadsheet 表計算 |
Document ワープロ |
Googleドキュメント、Googleスプレッドシート、Gmail、Googleドライブの各サイドパネル内で、大規模言語モデル「Gemini」によるアシスタント機能が、アプリやタブを切り替えることなく、メールや資料の要約、分析、コンテンツの生成が容易にできるようになり、あなたのビジネスを加速させます!(Geminiは2025年1月16日より標準機能となりました)
Google Workspaceの規約が改定され、日本の公的機関における契約について「準拠法は日本法」「管轄裁判所は東京地裁」とする旨が明文化されました。これまで「米国法準拠であること」や「データセンターの所在」を理由に、法務や情シス部門から導入の許可が下りなかった企業の担当者様にとって、これは大きな転換点です。「日本の公的機関が利用できる法的要件を満たした」という事実は、民間企業にとっても極めて強力な信頼の証となります。
もう「法的な懸念」で立ち止まる必要はありません。これからは純粋に「どれだけ業務を効率化できるか」という生産性の議論に集中しましょう。社内推進の決定打として、ぜひこのニュースをご活用ください。
料金プラン
大規模ビジネスのEnterpriseプランはご相談下さい。
※1:クラウドストレージは1ユーザーあたりの容量 ※2:ご要望に応じ初期設定費50,000円(税込55,000円)が発生します。 ※3:ご利用にはドメイン名登録が必要です(上記に登録料は含まれておりません)。 ※4:上記に記載されている金額は、年契約/月払いの料金となります。月契約/月払い、年契約/年払いの場合、料金が異なりますのでご相談ください。 GoogleMeetの高度な機能のご利用に関する詳細はこちらをご参照ください
ビジネス用メール
ビデオ会議
共有カレンダー
大容量ストレージ
プレゼンテーション
表計算
ワープロ




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