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360°見渡せるオンライン会議が快適すぎる!Meeting OWLはオウル・イン・ワン

ミーティングオウル

オンライン会議新型コロナウイルスが蔓延するまで、オンライン会議は珍しいという状況でした。そして現在では、そんな当時思い出せないくらい一般的になっております。オンライン会議を一日一回は必ず行うという事業者様が多くいらっしゃるでしょう。その様な時、会議室にいる全員が映らなかったり、発言者が誰か分からないなんて事は”あるある”かと思います。また、同一の会議室で個人のPCを使用してオンライン会議をしている際は、ハウリングや雑音を避けるためにミュートをするでしょう。しかし、いざ話す際にミュートしていることを忘れて話し続けてしまうこともあると思います。
この様にオンライン会議によって溜まるストレスとは、おさらばしたいという方に向けて、そんな問題を解決してくれるアイテム、Meeting OWL(ミーティングオウル)をご紹介いたします。

Meeting OWLがあればどこでも会議室!

Meeting OWL

Meeting OWLとは360°カメラ、マイク、スピーカーが全て一体となった、どこでも会議室が作れるカメラです。オンライン会議には欠かせない機器が、Meeting OWLたった一台で事足りてしまします。そして、PCへの接続も簡単にでき、スムーズにオンライン会議を始めることが可能です。因みに、Meeting OWLはビデオ会議システム市場において、2020年8月から9ヶ月連続で販売金額シェア1位。(全国有力家電量販店の販売実績に基づく)2021年4月は販売台数、販売金額も第1位という結果を残しております。

出典:2021年4月ジーエフケーマーケティングジャパン調べ 全国有力家電量販店の販売実績の集計結果に基づく「ビジュアルカメラ」より「ビデオ会議システム」を抽出 モデル別販売金額におけるシェア。

Meeting OWLの特長

発言者に自動でフォーカス

meeting owlMeeting OWLが搭載する独自のAIが、360°の空間の声や動きを認識。小さな声もすぐに検知してくれるため、マスクをしていても発言が通ります。また、発言者に自動でカメラが向き、映されるため、発言者が誰であるのかどの様な表情で話しているかまでオンライン会議の相手側にはっきりと伝わります。他の場所から会議に参加する人の発言のタイミングも分かり、オンライン会議が活性化されます。

聞き易いクリアな音声

Meeting OWLは、マイクやスピーカーも360°対応しています。合計8つものマイクが搭載され、半径5.5mまで音の受け取りが可能です。また、エコーキャンセリングと音量均一化(ノーマライズ)により、会議参加者の声が聞こえ易くなるように自動で調整します。

円滑で発言し易い会議に

従来のオンライン会議やオンラインミーティングでは、個人のアカウントで主催者のルームに入るパターンが多いでしょう。その際、ミュートをしていないとハウリングしてしまったり、従来のスピーカーでしたら発言者が座っている場所で声量が違うため変わります。しかし、下記のようにMeeting OWLは発言がし易い、一体感のある会議の空間を作っています。

  従来の設備 Meeting OWL
発言者の分かり易さ ×
表情の見易さ ×
発言のタイミングの取り易さ ×
咳による写りや音量の差 大きい ほとんどない
ハウリング 起こり易い 1台だから起こらない

手間やコストも改善

Meeting OWLは持ち運びもラクラクできます。PCとUSBケーブルを繋ぐだけのシンプルな作りです。従来のオンライン会議用カメラの設置と比較すると、使い易くなっており、違いがハッキリ分かります。使用する場所を選ばず、カメラ・マイク・スピーカーが一体型のため管理や設置も簡単に済ますことが可能です。

  従来の設備 Meeting OWL
融通性 ×
開催のし易さ 会議室に依存 本機とPC
設置や設定 機器ごと(複数) 本機1台のみ

2台連結で広々とした会議空間を

専用アプリの連結機能を使って2台のMeeting OWLのペアリングが可能です。音声を拾う範囲が、1台使用時より約2.5m広がります。また、AIが発言者を判断し、より映している方のカメラを使用します。発言者の表情が見易くなるため、大きな会議室での会議や、学校などの教室の授業に便利な機能です。
PCに接続しているMeeting OWLは親機、もう一台は子機です。パノラマ映像は親機が表示します。子機が映す映像に多くの発言者がいる場合、分割はせずに一画面で表示します。

 

専用スマホアプリで便利に快適に

【アプリでカメラコントロール】

専用アプリを使用し、カメラの向きを自由に設定して固定、またはズームすることができます。ホワイトボードを使う会議や、特定の人にカメラを向けるセミナーや講演会などに便利です。

【会議の生産性をアップ】

アプリの「使用状況確認機能」を使うと、毎週の会議のトータル時間・発言者数・発言時間などのデータが割り出されます。これらのデータを分析して、会議の生産性の向上に努めることが可能です。

【プレゼンターエンハンス機能】

プレゼンターハンエンスとは、発言者一人をカメラが自動で追いかける機能です。
例えば、
・動きを伴うビジネスのイノベーション
・実験内容を解説する授業
・スポーツやエクササイズの解説など
動きを伴う配信内容に対応しております。

 
 

お客様の声と導入事例

<社内の会議に>

オフィスとリモートに分かれるビジネス環境下で、全員の表情を見渡せるオンライン会議での有効性を実感。

<飲食店の会食ツールとして>

同じお食事をいただきながら繋がる一体感。少人数から大規模宴会まで、オンライン大型レストランが可能です。

<大学の授業でも>

リモートとリアルが混在するこれからの教育現場には、一体感を作り出すMeeting OWLが有効と感じました。

<小学校のサテライト授業でも>

共有感、臨場感を活かし、不登校傾向児童へのサテライト授業や、他校との交流会でも活躍します。

従来のオンライン会議では、音声やカメラの機能が原因で発言しにくかったり、誰が発言しているの分からなくなってしまうこともあったでしょう。しかし、このMeeting OWLでしたら、その様なオンラインならではのストレスから解放されます。見た目もフクロウ(オウル)のようで可愛く、親しみ易いフォルムです。オンライン会議は今後のニューノーマルとなり、当たり前になるでしょう。

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