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テレワーク

テレワークを適切に運用するための“3大課題”を解消。

テレワークを適切に運用するための3大課題を解消

新型コロナウイルス感染拡大の影響から、各企業様にてテレワーク導入を急ぎで検討されているケースが増加しております。生産性を落とさずにオフィスと同様に働ける環境を作り、事業継続をしていかなければなりませんが、テレワーク導入を進めると3つの大きな課題に直面します。

それは「労働時間の管理」「業務の可視化」「セキュリティ」です。

労働時間の管理
・在宅勤務をしている人は何時から仕事を始めたか?
・サービス残業をしていないか実態を把握できない
・勤務状況の実態が把握できていない

業務の可視化
・どのような働き方をしている?
・在宅でも実際に仕事はできているか?
・業務に関係ない操作を行っていないか?

セキュリティ
・会社にいるときと同じくらいセキュリティは担保したい
・顧客情報などの持ち出しを防ぎたい
・私物のUSBメモリーを利用させたくない
・リモートアクセス端末で情報漏洩リスクのある操作をさせたくない
・不用意なWebサイトアクセスを防ぎたい

このような課題や不安はHACONEKOハコネコが解消します。
セキュリティ対策をしないといけないのは分かっているけど、どこからすればいいか分からない!セキュリティの製品って難しい!そんなお悩み抱えていませんか?

15年連続トップシェアのLanScope Catにアプライアンスモデルの“HACONEKOハコネコ”が登場。HACONEKOなら外部デバイスやWEBアクセスの制御が可能になるため、テレワークという目の届かない環境でもセキュリティ対策ができるだけでなく、業務時間中に私的なPC利用がないかの確認や制御が可能となります。

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